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 この仕事に人生を賭けてます! 伊能忠敬の「人生二山」が好きな言葉。 実り豊かな第二幕目の人生の歩みing型。 黒田真一が人生の旅人として日々の雑感を綴ります。
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元々は流通業育ちなもので、今日は以下のニュースに目が留まっ
た。

●伊勢丹松戸が43年の歴史に幕 地方百貨店に再生の糸口は
(2018年03月28日09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL)




当方が公私とも身体を張って入れ込んだ企業は、もはやリンク記事にある
店舗同様今や無く、どういうのか、人生を捧げて来た存在がこの世にない
と言う喪失感は言いようがない無力感さえ憶えるものだ。

祇園精舎の鐘の声、生者必滅の謂われ・・・とも思うのだが、なんとも淋
しいものだ。


記事中にもある昨年閉店の西武筑波店と、陸続きのお隣にあった職場では
3年もの間、単身赴任を続けたものだった・・・。


また上記記事では、地方百貨店の再生の切り札としては、「質の高い外商の
復活」を挙げているのだが、それにも一理あるとしても、それが全てだとは
到底思えない。

やはり、何と言っても日本経済の地盤沈下、日本の超高齢化、終わりの見え
ないデフレ経済の継続に全てが帰結するのだろうな、と絶望的な観測をする
他ないだろう。



今日まで小暑い日が続いて、今日などは外出予定もなくて事務所に籠もって
いたら、天井が低いせいもあるのだが、モヤモヤと暑く我慢がならない!と
なって、ついには、扇風機を引っ張りだした。

エアコンまでは罰当たりな気がして、ついセンプウキ。

夕方6時前だというのに、まだ「弱」でなく「中」の風でブン回っている。
いったい地球はどうなってしまうんだか????




さて、たまたま、おとといだかに読んだネット記事。経済ジャーナリストの荻原
博子さんの記事がなかなかリアルで面白かったので、以下にご紹介したい。


●40~50代の「老前破産」が激増・・・「人並み」は高嶺の花に、投資など
絶対NG?
(2018年03月25日         ビジネスジャーナル)




結構長い記事なもので、ご興味のある方には読んでいただきたいと思いますが、
後半部分の小見出しに『安倍政権が続く限り、デフレ脱却は無理?』とあり、
末尾、記者の「--ところで、日本経済がデフレから脱却できる可能性はあります
か。」という問いに、荻原さんが答えています。

「荻原  まず無理でしょう。」

いやはや、キツイ一言でしたが、単純明快、決定版のお達しじゃないでしょうか。




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むかし必死こいて働いていた時代。

夜23時を過ぎた頃に、単身赴任の部屋に戻ってビックリ!?

確かに、カギは締まっているのですが、部屋に入ろうとすると、すでに部屋には
煌々と電気が点いており、耳を澄ませば、あらら、テレビの音だって聴こえるじゃ
ないの???

だ、誰だ!? 誰が部屋にいるんじゃあ??????

ちょっとドアを開ける腕には、鳥肌だって立って来ます!!


もう、読んでいるあなたは、判りましたよネ?

そうなんです・・・・・・・・・。


朝の出勤の時に慌てて出て行ったもので、自分で自分の部屋の電気を消し忘れて
出て行ったのでした。

ま、こんなコト、筑波やら新潟県村上市やら、埼玉でやらあっちこっち、で。



同輩では、朝東京での会議に向い、もう20時近い頃に、この時だけ借りた水戸駅近く
の駐車場に帰って来たら、我が愛車がブルブルエンジンが懸かっていたというお方がい
ました。

これも、エライびっくりしたそうだ。

誰だ、誰だ、誰だあーーーーーーーーーーーー??????


しっかし、朝エンジンを切り忘れた車が12時間以上そのままだったとは、それを聞いた
当方も思わず笑ってしまいましたが、凄い話でした。


みィ~~~んな、仕事に前ノメリになって生きていた時代があったのですね。





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ブログの更新も16日ぶりだ。

どこか遠くへ出奔でもしたか?とご心配の向きもあったかも知れ
ない・・・。



いや、そうではなくて、地下に潜り込んでひたすら業務を追い掛
けていたもので、こんなコトになってしまいました。



何しろ日限のある業務だったもので、先々週などはその追い込みで
3日連続で朝4時までの半徹夜。
4日目には予想外の事態が発生で、それでなくともボロボロのとこ
ろだったというのに、輪を掛けて朝の5時まで緊張の一夜となってし
まった。


仮眠を取った後、いろいろの相手先へ善後策の連絡を済ませて、取り
敢えずは一段落。
まあ、サラリーマン時代からいろいろタイトロープの道を歩んで来た
経験則で、その対処のフットワークがまだ錆付いていないことを改め
て知ったことはひとつの収穫だった。


まあそんなことで、お立ち寄り頂いた皆様には不肖をお詫びしますと
ともに、楽屋噺を書かせていただきました。



只今、この4日ほどは個人的には<リハビリ中>なもので、今日だって
当初は、このブログをパスする積りであったのですが、事務所から退室
間際、以下の記事を見てしまったもので、急遽の更新再開となったので
した。


歯に衣着せぬ正論を吐く自民党・村上誠一郎衆院議員には、前々より注目
していた方でしたが、今日の佐川前財務省理財局長の衆参証人喚問の終了
直後に語ったという記事に触れて、まったくの正論、思わずヒザを打った
次第。


『政治や行政はジャスティス(正義)が必要。』(村上誠一郎衆院議員)

まさにそのとおりだと心から思うな。


●「安倍3選ない」「何でも財務省が悪いじゃ正義ない」自民議員が佐川喚
問後、激白
(AERA dot.西岡千史 2018/03/27 18:32)






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昨日・今日は、実に50日ぶりの散歩に出た。

タンポポが咲き、足元に目を移せば小さなイヌフグリの花が満開だった。

春どころかもっと先を思わせるような陽気で、グッドな散歩になったの
だが、ウムム、かつての行程時間より5分は遅くなっていた。

衰えは足から来るというものな、自戒せねば・・・・。

そうだった。
今日が3.11の日だったのだ。



先ほど、午後13時過ぎの頃までは憶えていたのだが、肝心の
午後2時46分には、つい忘れてしまって、思い出したのが午後
3時を回ってしまっていた。

今朝の新聞に政府広報が出ていて『東日本大震災で 犠牲とな
られた方々への 追悼をお願いします』と見出しがあった。

その脇に、見出しより小さい文字で『皆様には、午後2時46分
から1分間の黙とうをお願いいたします。』


それだというのに、つい忘れてしまって・・・・・。


あれから、もう7年が経つのですね。



●「奇跡の一本松」前に祈り・・・「忘れられていく」
(2018年03月11日09時42分 読売新聞)



記事中に『震災から7年経過したが、観光客も減り、被災地が忘れ
られていくように感じる』(陸前高田市の会社員男性の声)とあっ
た。

人的被害だけでも、死者1万5895人、行方不明者2539人、
震災関連死3668人(今朝の読売新聞報道による。)という大災
害だったのに、『忘れられていく』悲しい現実がある。




7年前のあの日、我が家の場合は、家人はまだ仕事をしていて、小
学校に勤務中にこの地震に遭遇した。型通りの避難訓練が現実になっ
た生涯でも唯一の日になったらしい。

当方は東北地方の大学院を卒業予定だった娘と、就職後の足調達のた
めの車を物色するため、ひたちなか市のディーラーに行き、その車展
示場で未曽有の揺れの直撃に会った。
コンクリート敷の地面がうねり、付近の電線が上へ下へ激しく揺れた。
ほどなく、ディーラーの建物の特大のガラスが何度かたわんだ後、音を
立てて割れ、破片が一面に飛び散った。

(この年大学の卒業式は無くなり、後で卒業証書が送られて来るという
親にとってもホロ苦いものとなった。)


息子はもう就職していたのだが、後で聞けば、なんとよりによって、
東京都内でこの地震とその後の大混乱に遭遇していたのだという。

たまたま休日とかで、東京に買い物に出て、見ず知らずで居場所など
皆無の中、大都会の混乱の坩堝に投げ込まれた。
非難途中に歩道脇のデザイン会社の方に声を掛けられ、そのビルの一
室で、一晩夜露を凌げる幸運に恵まれたのだった。



7年前のこの日。
夕方5時を回った頃、近くのコンビニ前を通りかかると、停電で真っ
暗な店内は、普段など客の姿を見かけないような店だったのだが、こ
の時ばかりは、黒山の人だかり・・・・・。

近所の店舗の異常な景色を見ただけで、東北地方の被害状況などまだ、
情報がほとんど手元にない中、<社会的異常事態>の惹起を肌身に感
じた瞬間だった。


この日の夜中、というより12日になった午前2時過ぎ、当初予定の
あった、ある場所へと向かったのだったが、途中の国道には車一台走
っておらず、自分の車のヘッドライトが切り裂く前方以外は全てが深
い闇の中にあり、また、一切の音がない無音の静寂であった。

後にも先にも、光のない闇と無音の静寂の貴重な体験の震災の夜だった。

出掛けに聞いた茨城放送のニュースが、「未確認情報ですが、(黒田注:
気仙沼だったか)海岸に無数の遺体が折り重なって流れ着いているとのこ
とです・・・・・」とアナウンサー自体、ことの重大さが不鮮明なままで
報じているその緊迫感は、未だに形容し難く記憶の底にこびり付いている。



そして、この日から、東北地方の方々から比べたら言うのもおこがましい
のだが、それなりの震災直後の苦難が始まった。

停電による暗闇、ろうそくの火による暮らし。暖房もないから布団に包ま
ってのミノムシ生活。自衛隊による給水のお世話にもなった。
家人と娘が集会所の炊き出しでオニギリを貰ってきたりもした。生まれて
初めて<人様から食い物を貰った>経験。
やがて、ガソリンスタンドで早朝5時頃からの長蛇の列にも並んだ。



こんな暮らしを現実にしたというのに、今じゃ、水やら食糧の備蓄だって
またもや元の木阿弥になっている。

首都直下型地震、南海トラフ巨大地震の30年以内の発生確率が「70~
80%」に引き上げられたというのに、だ。


東日本大震災7周年追悼の日の今日、あらためて肝に銘じたい。





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同じく今朝の読売新聞。
県版には今も<復興支援バス>を宮城に向けて走らせているバス会社の記
事が出ていた。

このバス、正式には「復興ボランティアバス」というのだが、水戸市の
石塚サン・トラベルという会社が運行させていると。

日帰り運行で、早朝午前4時頃水戸駅南口発。大型バス2台で各30名
ぐらいのボランティアが乗り込むという。



午前8時50分頃、北上川河口近くの旧石巻市立大川小学校に到着する。

ここで、震災遺構として残すことが決まった大川小学校敷地のボランティ
ア清掃活動をして、その後は石巻市や東松島市の復興の様子を視察しながら
帰路に就く。(以上は読売記事を参照して記載した。)



実は当方も、2年ほど前に、地元社協の企画でこのバスのお世話になった
ことがあった。


旧大川小学校での清掃活動のため、長靴を用意し、この日のためにゴム手袋
をワザワザ買いに行って支度し乗り込みましたヨ。

小学校に着く10分前の頃に、ドライブインに立ち寄り、最後のトイレ休憩
が入る。


旧小学校は、広い敷地ながら戦場跡のような場所。トイレなどもありません
し、児童78名中74名死亡、教職員(所属13名)中、校内にいた11名
のうち、10名死亡。ほかにスクールバス運転手も死亡という場所ですから、
立ションは厳禁。
慰霊碑に線香を手向けたのち、清掃活動に入ります。


よって、初めて行くと目を白黒させてしまうのですが、目的地の小学校を目前
にしてのトイレタイムには重要な意味があったことが、現場に行くとしみじみ
判るのです。


問い合わせは、「石塚サン・トラベル」TEL029-303-7650
確かホームページから同社の取組みが見られたと思います。


『被災地を忘れない・・・』ために、一度は参加されるのもお薦めです。
延々と続く建設中の防潮堤にも立ち寄らせてもらって、その上から復興の
槌音を聞いたのも貴重な体験でした。


●日報抄 2018年3月11日付 (新潟日報WEBより)




と今日の分を書き終えたハズが、以下のようなネットニュースに出くわして、
急遽追加です。

●「東北が大好き!」「あの日をわすれないよ」3月11日、NHKのテレビ
 欄「縦読み」に反響
(2018年03月11日17時10分 J-CASTニュース)




いやはや、テレビ欄の縦読み、全然気が付かなかった・・・・・。
NHKもシブイことしますナ!!



しかも、今段階でNHKの公式ページなどでは、このことに一切触れていない
という。

作った人も凄いけど、世の中の気がついた人にも脱帽だナ・・・・。

ま、お互い支え合って作って行くのが社会だものね。







先月末に水戸の病院に行った折に、東野町あたりを通りかかった
ら、すでに梅が五分咲きほどに咲いていた。

水戸の『梅まつり』の会期が2月17日からとあるから、当然
と言えば当然だった。



ところが、旧友部町内のわが団地などは比較的高台にあるから
だろう、庭の梅が咲いたのは3月4日だったかな・・・。

水戸市内よりか、ゆうに2週間から10日は遅い勘定になる。


そんなことで、今しがたその梅を見上げてみたら、やっと四分咲
といったところだ。

それより数日前に、梅の根元のフクジュソウもほころび、いよい
よ本格的春へ季節の運びが進む。


先日に行った内科医院の先生とも「ほんと、寒かった冬」で話が
一致したのだが、年のこともあってか、ヤケに寒かった冬だった
としみじみ思う。



少し古い記事になるが、先日の新潟日報コラムによれば『日本は
気温を測ることに熱心なのだという。』(気象庁予報官を務めた
平沼洋司さんの話と記事中に紹介があった。)

なかなかコラムと言うのは勉強になるもので、この日の話題では、
日本が温度計の研究に熱心だった理由は、「お蚕さま」のためだっ
たのだとか。
炭火などで温度調節することが、養蚕の生産性アップと直結してい
たと記事にある。

●3月1日付 日報抄  (2018年3月1日 新潟日報WEB)



3日は千葉の娘宅まで出向いて初孫のひな祭り。
この日は、春らしい陽気となりセーターにダウンのベストという
出で立ちで出たのだが、夜になればまさか少しは小寒くはなった。

ところが4日の日曜日になったら、午後からは事務所に籠もって事務
作業をしたのだが、もやもやと生暖かくなり、部屋の温度計をみたら
久々に30℃を超えていてビックリ。

天井の低い日照の影響を受けやすい造りではあるのだが、それにして
も、30℃とはネェ~。

3月上旬の陽気は、昔から三寒四温とは言うけれど、「30℃」は
極端だよね・・・・。


人によっては、車のエアコンをつけて走ったとは後で知ったな。


●福島20度超 3月上旬約1世紀ぶり
(tennki.jp   2018/03/04 16:05)




とは言え、まだ玄関前には、新潟時代から使っている雪かきプラスコ
ップ、軽さが重宝するアルミスコップ、そして竹ほうきの3種の神器
が片付けられずに置かれている。

いつまた『南岸低気圧』の接近があるかも知れないもの・・・。


こう気まぐれな天気が続く昨今、3月下旬や4月上旬だっていつ何時
「雪」なんてコトが無いとは言えないから。





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♪「どこかで春が」  (YouTubeより)

いやはや平昌五輪は、日本選手団の活躍もあって後半に行くほど
盛り上がり、日本中熱狂のうちに終わりました。


フィギュアスケート男子での金銀ワンツーやら、女子スピードス
ケート陣の初の金メダル、しかも複数獲得など、メダルラッシュ
のチョーウレシイ話題に事欠かない大会でしたね。


また、試合がNHKの生中継でゴールデンタイムの時間に放送さ
れた、カーリング女子の笑顔での大活躍で、初の銅メダル獲得も
盛り上がりました。

そして、早くも今年の流行語大賞にノミネート確実視される『そ
だね!』が日本国中に蔓延。
選手たちのハーフタイムの軽食風景さえ『もぐもぐタイム』なる
言葉で独り歩き・・・・、も楽しい話題です。


ことに、日本チームの最終戦、女子カーリング3位決定戦の<もぐもぐ
タイム>は、とびっきり大粒の新鮮イチゴでしたね。

だれ選手だったか、この韓国イチゴの感想を「スゴク美味しかった!」
と述べていましたけれど、競技場界隈を物色して手当しスグ食べられる
よう準備したのは、主将の本橋麻里選手なのでした。

チームの大黒柱でありながら、黒子に徹し物心両面でリンクの4選手
を支えたのが、この本橋選手でした。


この銅メダルを賭けた、3位決定戦の対イギリスチームとの闘いのもぐ
もぐタイムで『韓国のイチゴ』を選手たちがほおばっていた時、当方は
すぐ<日本のイチゴをパクった>もの・・・・・、と思ったのでしたが、
選手はもちろん、テレビを観ていた日本全国の大部分の方達は、これが
日本の「知的財産の侵害」の結果とは気が付かなかったでしょう。


それが、やっと五輪閉幕から数日して明るみになって来ました。



以下が、それを伝える記事ですが、その元となった報道はフジテレビの
番組「ニュースJAPAN」ということらしい。

●カー娘が「おいしい」と食べていた韓国のイチゴ、ルーツは日本?--
中国メディア
(2018年02月28日13時20分 Record China)




この記事中に割と詳しく<イチゴ種苗の日本から韓国への流出>と、その
後の<韓国国内での種苗拡散の経緯>が紹介されていますが、知的財産への
リスペクト皆無で、安易なドロボー的行為が明確に書かれています。


当方は、行政書士として早くからこの事案を知っていたのですが、まさか
こういう形で(五輪のテレビ生中継という)日本人衆人環視の中、日本人選
手の口に入る場面は考えてもいませんでしたね・・・・。


何の屈託もなく「・・・・美味しかったヨ」頑張ってくれた日本のカー娘
たちですけれど、契約書まで交わした期限付き有償栽培契約のはずが、今
では韓国全土に拡散した上に、さらにこのイチゴ種苗とあらたな日本産品種
とを独自に掛け合わせた新品種の無断栽培までと。

五輪の成功、国際交流、スポーツの祭典の盛り上がりはそれとして、やはり
かの国のモラル・信義・遵法の精神の希薄さもまた肝に銘じて置かねばなら
ないと思うのですね。


●種苗法  (ウィキペディアより)




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ISO14001環境マネジメントシステム審査員補
日本自然保護協会・自然観察指導員
浄化槽管理士
日本森林学会会員
福祉住環境コーディネーター
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茨城県動物愛護推進員
上記もろもろ、兼 おっさん。
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