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 この仕事に人生を賭けてます! 伊能忠敬の「人生二山」が好きな言葉。 実り豊かな第二幕目の人生の歩みing型。 黒田真一が人生の旅人として日々の雑感を綴ります。
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今日からは早くも11月に。
部屋ごとのカレンダーを剥がして回ったら、今月の一枚のほか
には「残り一枚」だけとなった。



『新年を迎えることはありません。自分は無くなります。』
イッター上には、画面がこんな書き込みでいっぱいになるサイト
もあるのだそうだ。(今日の毎日新聞ネット版)

座間のアパートで9遺体が見つかるという忌まわしい事件が報じ
られた直後、早くもSNSを悪用した犯罪被害に警鐘を鳴らす記事
が出た。

●座間9遺体:SNSを悪用 事件誘導、サイトに代わり
(2017年11月01日06時30分 毎日新聞)





今明るみになったばかりの事件、被害者の身元の解明やら暗い闇と
しか言えない犯人の動機が判るまでには、今後相当の時間を要する
ものと思われるが、昨日までの報道などによる、単に金銭奪取目的
やら暴行目的と言う犯人の供述が信用出来ないことは自明と思われ
た。

何とも猟奇的な、犯人しか知らない底知れぬ暗闇が仄見えると思っ
ていたところ、今日の夕方、やっとその視点に立った記事が出て、
却って、身震いとともに眩暈を感ずる今日の宵だ。

●【座間9遺体】なぜ猟奇的犯行を・・・神戸連続児童殺傷と類似
性、自分の行為楽しむ? 自殺願望者騙しやすく味しめた? 専門家
分析
(2017年11月1日 産経ニュース Rakuten infoseek News)





今日リンクしている記事の時間軸がまるで異なるので恐縮なのだが、
自分的には一番しっくり来たもので、以下に引いてみたい。

●日報抄  (2017年11月1日付 新潟日報)


いつの頃だったか、この水上勉に魅かれて読んだことがあったのだが、
小さい時分に寺の小僧に出されたほど、困窮な生い立ちとは知ってい
た。

それにしても、今日はこの作家の子供時代が短いながら克明に読めた
ようなコラムだった。
記事は座間9遺体事件を受けて、『日だまりや炉端の温かみをたぐり
寄せたくなり、この一編を引いた。』と書いているが、生活の苦しさ
がそこここという「貧しい日本」を知らない世代が大半の今の時代、
どこかボタンの掛け違いが生ずる生きずらい時代を生かされているの
かも知れない。


この水上の「親子の絆についての断想」を読んで見たくなり、昼過ぎ
に調べてみたら、全集を探さずとも、山田太一『生きるかなしみ』(
ちくま文庫)に所収というのを知って、早速注文してみたのだった。




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かつての日本のどこにでもあった、ハンパなく貧しさの絶頂のような暮
らし。

水上勉の上記の一遍で思い出したのだが、最近ふたつき、みつき前の頃
だったか、山本周五郎のテレビドラマを観て、その原作本を読んだこと
があった。

●BSジャパン開局15周年特別企画 山本周五郎人情時代劇シリーズ
 第七話 「初蕾」



一時間完結のドラマのために、上記ページのあらすじには、主人公の芸者
お民の生い立ちは触れられていないのだが、原作本を読むと涙無しには
読めない、不遇の子供時代がありました。

山本周五郎中短篇秀作選集全5巻のうち、その4巻に「初蕾」が所収され
ているのですが、少しづつ買いためて来たこの選集、4巻だけがまだ手元
に無くて図書館の本で読みました。


藤沢周平同様、山本周五郎にも再人気が集まりだし、最近ではこの本3千
円以上にも値上がってしまったため、「読了」にして終わっていましたけ
れど、今日の新潟日報コラムがきっかけで、この本も手元に置きたくなり
ました。

調べると、『初蕾』は新潮文庫の『月の松山』所収とあったため、この文
庫本を今日発注。

なにせ最後のハッピーエンドで、お民の幸せがイイ。
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日本の「国際化」が叫ばれて久しいが、テレビ番組でも来日外
国人を扱ったものが多くなっている。

この秋の番組編成では、どんな作戦でなのか詳細は知らないけ
れど、テレビ東京の月曜日夜はそんな番組が次々と目白押しに
なる曜日になった。

夜6:55からは『YOUは何しに日本へ』、次いで8時から
は『世界!ニッポン行きたい人応援団』。
そして切れ目なく9時からが『世界ナゼそこに日本人』と来て、
その後(夜10時~)は特段に<外国人もの>というのではない
のだろうが、加工貿易国日本であってみれば、経済がらみの番組
とは言え、貿易やら対外関係がキモとなれば、おのずと<外国人>
が絡む『未来世紀ジパング』だ。

昨夜はこの時間帯「戦後の日本を救った知られざる親日国!今ス
リランカへ恩返し 中国の攻勢で大ピンチ 紅茶では英仏と争奪戦」
というタイトルだったから、スリランカ現地取材のシーンが多かった
ろう。(この番組は録画だけして、まだ観てはいない。)


こんなラインアップのテレビ東京なのだが、加えて系列のBSジャパ
ンでも夜9時から『ワタシが日本に住む理由』という、毎回ひとりの
在日外国人にスポットを当てた番組もある。


いつ、何時に外国人と至近距離で業務をしなければならなくなるか知
れない仕事がら、こう言った番組を通じて彼らの<息づかい>やら<
マインド>を吸収しようと極力観るように努めているのだが、この秋
以降、月曜日夜がやたら忙しい曜日になってしまった。



また、お笑い芸人たちの話の<掴み>や咄嗟の頭の回転ぶり、何せ、あ
らゆる場面での<瞬発力>には唸らされることが多いもので、バラエテ
ィ番組の視聴だって無視出来ないんだヨネ・・・・。


読書の秋なのだけれど、秋の夜長のテレビ視聴が邪魔をする今日この頃
だ。



●芸人の不祥事 そのとき相方はどんな対応でコンビを守るのか?
(ORIKON NEWS 2017年10月31日 msn)


●外国人タレント ボビー・オロゴンが語る「強く、ポジティブに生き抜
くコツ」
(EL BORDE 2017.10.26 ーnomura)





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4,5日前の深夜、先に寝たハズの家人がむっくりと起きて
来て、こちらと廊下で鉢合わせ。

こちら、何事かとビックリしたところ、やおら言い出したの
が「朝になったら、スマホを買いに行く・・・!!」だと。


ったく。


普段などバッタンキューで寝ているはずが、深夜の廊下で鉢合
わせだもの、な、なんじゃあ!?とあわてるじゃあ、ないの!!


そのうえ、もう半年も一年も前からスマホにしたら・・・と言
っていて、息子が来た折など何度も『どうして買わないの!?』
と詰問されたって、買おうとしなかったというのに、深夜に突然
「・・・買いに行く」だもの、ビックリするじゃないの!!



そんなで、翌日(と言っても、同じ日だ。)携帯ショップに同行
すれば、クソ忙しいのに、結局懸かった時間は3時間を超えた。

いやあ、きょうびの携帯販売と来たら、いちいち面倒くさい説明
が入るから、時間の懸かること、懸かること。


それでも、携帯会社の対応ぶりが『ただ売りゃあイイ!!』とは
違って来ていることも、確かなんだな。


最初に、小面倒くさくアンケートなるものを書かされて、(いわゆる
顧客の携帯通信環境の現状分析になっている。)「家族は何人?」に
始まって、「携帯の種類」(スマホは何台持っているか?とか)、
いちいち細かい質問に答えるパターンであった。


やがて、購入するスマホも決まり、契約の段階で相対での対面コーナーに
座って手続きを始めたら、先のアンケート中のタブレット1台所持の
部分を見つけ、「もう、契約から2年2か月が経過しました。」と言う。

つまり、「(タダに近い値段で)機種変更が出来ますヨ。」だそうだ。


エッ??そりゃ、知らなかった・・・・・・・。



単純に、家人用のスマホを買いに行っただけだったのだが、とんだところ
で、タブレットに<飛び火>し、新しい機種に変更出来て、しかも実質は
ゼロ円に近い値段。


「でも、今日は(返す)タブレットを持って来ていないし・・・。」と言っ
たら、現所有機種は返さなくてイイと。

しかも、無線LANルーターが設置してあれば、YouTubeなどは、
今までどおり、現在の電波が届く範囲で<現所有機種>も使えるとも言う。

イイじゃん!?


入れ替え新型の方のnanoUIMを、現所有機種に入れれば出先に持ち出
しても、今まで通り使えるとも言ってくれたが、旧機種を外に持ち出すのな
らば新しいのを持つ必要もなくなるから、この使い方はしないつもりだ。


しかし、普通<用済み>になる古い方も今まで通り使えて(用途は限定的だ
が。)新型への機種変更は、思ってもみなかったことでこの日の収穫だった。


大事に使って来た旧機だったから、まだまだ充分使えるモノ。
動画撮影用のカメラとしては勿論、音楽再生プレーヤーとして自由気ままに
刷り切れるまで使えそうな予感だ。

視野の狭い顧客への、顧客の立場に立っての「提案型営業」に出遭ったような
この日だった。

今までは、女性の担当員が多かったが、たまたまぶつかった男性の担当員。
新規スマホ契約だけでない、アンケートの片隅の記述も見逃さなかった目配り
が、おっちゃんの新たな生活シーンの一場面を拡げてくれたと思っている。



●栃木のカメラ屋がなぜか圧倒的高収益のワケ これから生き残る仕事、失われ
る仕事は何か
(東洋経済オンライン 永井孝尚 3日前     msn.)






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昨夜、台風22号が去った後、今日日中は終日強い風が吹いた。
ご近所迷惑な落葉はウチからのものとちょっと恐縮しているが、今日は掃く
のもムダなので明日することにした。

この風、今年初めての木枯らし一号だったらしい。

寒い冬がもうすぐそこだ。



最近とみに増えた外国人が異口同音に語る、日本で驚いたこと
と言えば、「(日本のどこに行っても)チリひとつ落ちていな
いキレイさ」・・・、これだ。

たしかにそうかも知れないとは思う。


テレビの『こんなトコロに日本人』などと言った、海外ロケ番
組を観ていると、アフリカは言うに及ばず、中南米やら東南ア
ジア、中国などなど、どこの国を観ても路上にはゴミクズが放
置されていたりする。

国によっては、至近距離にいくらでもゴミ箱が設置されていた
って、平気で路上の方に棄てるというのだから、始末に負えな
い。
アッ、これは日本在住のトルコ人のお婿さんが言ってたナ。

彼曰く、「教育の問題・・・デス。」って。



さて、そんなニッポンの我が住宅団地のこと。

まあ、<ジス イズ ニッポンジン>の典型のようなおじさんが
住んでいるんですが、そのお方は、必ず屋敷周りの道路のチリ掃
除を欠かしません。

泳げタイヤキ君のように、いや、赤塚不二夫のおそまつ君に出て
来るレレレのおじさんのように、「♪マイニチ マイニチーー」ち
りとりと箒を持ってお出ましになります。

だもの、その家の前の道路はいっつもピッカピッカ!!


う~~~~~む???????

最近こちらも考えました・・・・・・・。


「日本には、チリ一つ落ちてない」と、外国人の皆さんの目に映る
ということは、ニッポン全国にこんなレレレのおじさんのような方々
が無数にいるんだなァ・・・ということ。


当方などは、明かなゴミは困りますが、落葉が散るのはしゃあないん
じゃないの!?それも自然の為せるわざ・・・・・ぐらいに思う方な
のですが、先日あの台風21号が去った朝のこと、まだ道路面は濡れて
いて風に落とされた落葉はアスファルトにピタっと張り付いていて掃き
にくいそんな時間のことでした。

サアッ、サアッーーーーー、凄い近い道路でホウキを掃く音が。

と。

あらら・・・・・。明らかにウチの梅の木から落ちた葉っぱがあらかた
だと思われたのだが、それを掃いているレレレのおじさん第2号の方。


参りましたねェーーーー。


そんなで、昨日に、屈まなくても取れるチリトリと屈まなくても掃ける
柄の長いホウキを買って来ましたヨ。

ついに、レレレのおじさん第3号になるべく準備をした訳ですが、この
朝、当方がレレレの2号さんがいなくなった後掃除をして、家に入った
後には、違う方向からホウキの音が聴こえましたから、レレレのおじさん
第4号さんが間違いなくいましたネ!?

なんてSOUJIが好きな国民なんダカ???????

当方など「いつまで続くか?」判らないもので、100円ショップで買って
来たのでしたが、ホウキがベトナム製、チリトリは中国製でしたね。




さてさて、話は変わりますが、昨夜のNHK『クローズアップ現代+』は
<家電が突然発火する!? ~知られざる”サイレントチェンジ”~>という
話題。いやはや、何とも怖い話題でした。

ご覧になった方はイイとして、観なかった方には番組HPにリンクして置き
ますので読んでみて下さい。
なかなか親切なページで、番組の展開通りの忠実な再現記述になっています。
再放送もあるようなので、チャンスがあればご覧になるとよろしいでしょう。

●家電が突然発火する!? ~知られざる”サイレントチェンジ”~
(NHK『クローズアップ現代+』2017年10月24日(火))





『サイレントチェンジ』 この言葉知っていますか?
当方は知りませんでした。


番組の案内で言っていたのが別名「静かなる時限爆弾」、なかなか言い得て
妙な言葉ですが、狭くなった地球、凄まじいばかりのグローバリゼーション
の真っ只中で、思わぬ重大事故がいつ自分の家庭に起こらないとも限らない
という話でした。


買ったホウキがベトナム製、チリトリが中国製。「安さ」「簡便性」に限定
した購入で納得。
これはこれで良いのですが、家電製品、テレビ、ブルーレイを国内メーカー
で選んだと言っても、今の時代エンブレムはTOSHIBAであっても、部
品は韓国製、組み立ては中国などというのはザラ。

デジカメをCanonで買っても、製造国はインドネシアだったりするから、
その部品は「どこ製???」と言う時代だ。



国内メーカーでは設計だけをして、後の製造はアジアで・・・という例も多
いという。
番組では、製品寿命10年を念頭に設計しても、製造段階で国内メーカーが
知らぬ間に5年しか持たない部品に替えられていて、発売から5年もした頃
に、経時変化と紛らわしい発火事故など、重大事案の多発が起こる事態が増
えているというのだ。


この話題は、当方が知る限り他の新聞・テレビで取り上げられた気配はない
のだが、どこの家庭にとっても注意すべき点で、もっと広く知られるべきだ
と思われる。


           


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前線が日本の南に停滞している関係で、今日は一日ドンヨリと曇り
のまま過ぎた。
台風が近づいているし、明日以降も天気は下り坂の一方だ。



そんな薄暗い鬱陶しい天気の中でも、我が家の庭では、健気にキャ
ラブキが黄色い花をつけ、夏の頃には育っていることも気が付かな
かった、小ぶりなセンブリが花をつけている。

センブリは薬草の一種だが、この草を見ると、昔観た韓ドラ『ホジ
ュン・宮廷医官への道』での、ホジュンの下働き時代の薬草採りの
シーンが蘇ったな。


事務所脇のムラサキシキブも、ふくよかな紫色の小さな実をびっし
りと付けた。
一粒ごとに空の光を反射させてツヤツヤと光っている。



夏の水遣りの折りには、毎日欠かさず水をやったフジバカマも、今
年は花が少なかったけれど、素朴な花を付けてくれた。
「やはり、植え替えをしないもの、少なくなるよね。」とは家人の
弁だが、庭の隅っこの方にあるもので咲いたのに気づくのが遅れた。
もうそろそろ終わりの頃らしい。

外出なしに、秋の七草のひとつに触れられのも悪くない。



それから真夏の頃には、葉の茂った梅の木の下にあるものだから日陰
になるのをいいことに、水遣りまではしなかったリンドウの小さな群
落も、丁度今が見頃になった。

<群落>だなんてちょっとオーバーな気もするが、いまはザッと数え
ると花と蕾で100個以上。株数だと70株以上はあるから、個人の
庭的には群落だ。

どんな種類のリンドウか調べたことはないが、背丈が20センチほど
の小さなもので、夏場水遣りの頃には、これらには掛けなかったけれ
ど、踏み付けには結構注意はしたな。


先日、日も暮れた頃に「その日が十五夜」というのに気がついて、もう
暗くなり過ぎ遠出はムリと、団地の隅っこの法面の土手に向い、栄養失
調のようなヒョロヒョロのススキを切ったことがあった。

後で知ったのだが、そのススキは「栄養失調」でも「成長遅れ」でもな
くて、いわゆる、「そういう種類」のススキだったらしい。

日本にあるススキの種類!?

この歳になるまでただの1種類と思っていたのだが、なんと、50種類と
勘定されるのだそうだ。

だもの、リンドウだって結構種類があるのだろうな。



デスクを離れ庭に出てみた時に、リンドウに近寄ってみると、大きい
のから小さいものまで、見慣れない蜂がモゾモゾ花芯に潜り込むのが
見えた。

キクに似たキャラブキの花にも、細長い小さな蜂が張りついていた。

いやはや、ススキの話じゃないが、蜂にもいろいろ種類がいるのが判る
な。



変哲もない身近な自然のようだけれど、今日読んだネット記事に以下の
ようなものがあった。

●独自然保護区の昆虫、約30年で4分の1以下に 研究
(AFP=時事  2017/10/19-14:17)


●「環境のハルマゲドン」は始まっている 昆虫激減が人類に警告
(2017年10月19日 19:24 sputnik日
本)


遠いドイツだけのことなどではない、地球全体の危機が音もなく進行し
ている証拠なのだろう。

八反山を散歩していても、今年は去年より更に「赤とんぼ」が少なかった
気がしたものな。



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今日着いた本。
■大石久和 『「危機感のない日本」の危機』海竜社(2017年9月刊)

ま、ひとりひとりが<人任せ>でなく、考え続けることが大切だと思うの
ですね。

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プロフィール
HN:
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性別:
男性
職業:
行政書士
趣味:
山歩き、自然散策、ドライブ
自己紹介:
ISO14001環境マネジメントシステム審査員補
日本自然保護協会・自然観察指導員
浄化槽管理士
日本森林学会会員
福祉住環境コーディネーター
茨城県介護サービス情報公表制度・調査員
茨城県動物愛護推進員
上記もろもろ、兼 おっさん。
MY OFFICE in KASAMA
黒田真一行政書士事務所
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